コミックマーケット76 当選しました
今日6月5日18:30に夏コミの当落発表だったのですが確認したところ当選していました。
8月16日(日曜日)東地区”ピ”ブロック 30b に配置されたとのこと。
詳しいことは未確認。
とりあえずコミケ初サークル参加という訳で色々緊張しておりますが、とりあえず出す本は
既刊の”超能力が存在すればいいのに。”と、
新刊の”異世界に召喚されればいいのに。”を予定しています。
この2冊はそれぞれ1冊で完結していますが、シリーズものでもあり、ともに表紙・扉絵は濱元隆輔さんにお願いして頂けることになりました(濱元さんに多謝)
詳しい情報は当blogで告知していく予定です。
オリジナル小説以外では”秋桜の空に”の二次創作小説と、FC・SFCゲーム関連のコピー本を出せないかなと計画中。
このあたりは色々と未定ですが、同じく当blogで告知していく予定です。
8月16日(日曜日)東地区”ピ”ブロック 30b に配置されたとのこと。
詳しいことは未確認。
とりあえずコミケ初サークル参加という訳で色々緊張しておりますが、とりあえず出す本は
既刊の”超能力が存在すればいいのに。”と、
新刊の”異世界に召喚されればいいのに。”を予定しています。
この2冊はそれぞれ1冊で完結していますが、シリーズものでもあり、ともに表紙・扉絵は濱元隆輔さんにお願いして頂けることになりました(濱元さんに多謝)
詳しい情報は当blogで告知していく予定です。
オリジナル小説以外では”秋桜の空に”の二次創作小説と、FC・SFCゲーム関連のコピー本を出せないかなと計画中。
このあたりは色々と未定ですが、同じく当blogで告知していく予定です。
超いいのに。とらのあな委託販売開始
濱元隆輔さんに表紙と扉絵を描いて頂いた同人小説超能力が存在すればいいのに。

のとらのあなでの委託販売取扱が始まりました。
とらのあなの”超能力が存在すればいいのに。”取扱ページ
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/17/49/040010174918.html
コミックマーケット75での取扱い分は全てはけてしまったので、委託販売して頂いている分からは第二刷になっています。
第一刷との違いは
・本文のフォントサイズが小さくなった
・フォントの関係でページ数が14Pほど増えた
・解説が若干増えた&修正された
・登場キャラクターの設定が若干変更された
・第二刷入稿までに気付いた誤植&ミスが修正されている
・本文での表現が一部変わっている
このぐらいです。
内容については超能力が存在すればいいのに。のエントリーを見て頂ければよいかと思いますが、簡単に目次を書いておくと
超能力が存在すればいいのに。
プロローグ……7
一日目…………11
二日目…………35
三日目…………93
エピローグ……119
あとがき………128
解説……………130
本文中の各章の扉にそれぞれ扉絵がついています。A5判で220Pのライトノベルです。
たぶん何も考えず読んでいるとあと4割ぐらい残してあとがきが始まるのでビックリすると思いますが仕様です。
表紙が内容にとても合っているので表紙を見て気に入ったら買ってみてもたぶんハズレない、と思います。たぶん。
※現在判明しているミス
191P 7行目に「くるみに接触して」とありますがこれは「こなみに接触して」のミスです。
210P 6行目が文章が捻れていますがこれはミスです。
以上のミスは校正の段階で判明していたのですが、直したはずの原稿が修正されていなくてそのまま印刷されてしまいました……。

のとらのあなでの委託販売取扱が始まりました。
とらのあなの”超能力が存在すればいいのに。”取扱ページ
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/17/49/040010174918.html
コミックマーケット75での取扱い分は全てはけてしまったので、委託販売して頂いている分からは第二刷になっています。
第一刷との違いは
・本文のフォントサイズが小さくなった
・フォントの関係でページ数が14Pほど増えた
・解説が若干増えた&修正された
・登場キャラクターの設定が若干変更された
・第二刷入稿までに気付いた誤植&ミスが修正されている
・本文での表現が一部変わっている
このぐらいです。
内容については超能力が存在すればいいのに。のエントリーを見て頂ければよいかと思いますが、簡単に目次を書いておくと
超能力が存在すればいいのに。
プロローグ……7
一日目…………11
二日目…………35
三日目…………93
エピローグ……119
あとがき………128
解説……………130
本文中の各章の扉にそれぞれ扉絵がついています。A5判で220Pのライトノベルです。
たぶん何も考えず読んでいるとあと4割ぐらい残してあとがきが始まるのでビックリすると思いますが仕様です。
表紙が内容にとても合っているので表紙を見て気に入ったら買ってみてもたぶんハズレない、と思います。たぶん。
※現在判明しているミス
191P 7行目に「くるみに接触して」とありますがこれは「こなみに接触して」のミスです。
210P 6行目が文章が捻れていますがこれはミスです。
以上のミスは校正の段階で判明していたのですが、直したはずの原稿が修正されていなくてそのまま印刷されてしまいました……。
コミックマーケット75

08年の冬コミ、コミックマーケット75が終わりましたね。
それで本の方なんですが……売り切れました。
100部印刷して65部を売りに回して売り切れればいいなぁ
と思っていたんですが、見回りに行っている間に全て売り切れてしまったので取り置き(持ち帰る為に取って置いてもらった)分を切り崩して売りに回していただいたのですが、それも全て売れてしまいました。手元には5部しか残ってません。
濱元さん凄いなぁ……。
増刷する予定です。
ただ、売り子さんが仰ることには「こちらの表紙と挿絵を描いております」と言って、小説であることを確認して買って頂いているということだったのでちゃんと中身小説と分かって買っていっているそうで。(でもがはくが小説を書いたんだと思って買ってないか気になる)
中にはblog読んで来ましたという方もいたという。
努力したかいはあったのかもしんない。
表紙買いした方の何割が本編を全部読んで頂けるのかは気になるところです。
買ったけど読む気が無くなった方へ
プロローグ〜P.13あたりで読む気がなくなった → P.15から読んでみて下さい
主人公がネットし始めたあたりで読む気が無くなった → P.53から読んでみて下さい
P.53まで読めなかった → P.56かP.57あたりから読んでみて下さい
これで序盤のgdgdっとしたところは省けます!
読む気なくなった方がここ見てるかはかなり怪しいけど!
※お詫びと訂正
1. P27,18行目「スニッーカーズ」となっていますがこれは誤植です
2. P50,1行目でまだ名乗っていないのに地の文でいきなり「羽衣さん」という表記が出てきますが、これは完全なミスです
3. ところどころルビが文字に埋まっていますがこれはミスです
4. 裏表紙のあらすじで「くるみ」「くるみさん」と表記揺れしてますがこれもミスです
今のところ確認しているミスは以上です。これらは入稿後に気付いたミスだったために直せませんでした。謹んでお詫びします。
通販について
手元に本が残っていないので通販に回すことができません。
それと初版分にはミスが多数あるので第二刷として増刷したいと思いますが、どのくらい通販の希望が来るか今のところ分からないので……
以上の条件で通販を希望する方はtaimatsuaki@hotmail.co.jpまで通販希望のメールを送って下さい。
1月12日頃までに来たメール数で増刷数を決め、その後印刷してから発送します。
おそらく通販を申し込みされた方の手元に届くのは2月になると思います。
現在とらのあなで委託販売ができないかと思い申し込み中です。
通ればそちらで購入したほうがなにかとよいと思いますのでまた告知します。
冬コミ終わりました
冬コミ終わりました。さきほど帰宅したところです。
ミスの訂正やら正否やら今後の展開やら書くことはいっぱいあるんですが
今日は一日フルに動いたし新幹線が遅れたりでつかれちったのでまた明日更新しますね。
詳細は後述しますが売り上げという意味では大成功でした。
いやもう本当に濱元隆輔さんに返しきれないほど多謝。
今後は濱元さんもビックリしちゃうぐらい活躍するしか!
がんばりまする。
ミスの訂正やら正否やら今後の展開やら書くことはいっぱいあるんですが
今日は一日フルに動いたし新幹線が遅れたりでつかれちったのでまた明日更新しますね。
詳細は後述しますが売り上げという意味では大成功でした。
いやもう本当に濱元隆輔さんに返しきれないほど多謝。
今後は濱元さんもビックリしちゃうぐらい活躍するしか!
がんばりまする。
冬コミ準備中
”超能力が存在すればいいのに。”よりプロローグ

冬コミ、初同人小説のプロローグ扉絵から一枚。
井の字型に青い線が入っているのはガイド線というそうで、印刷する際に便利な線なのだそうです。
この絵は主人公の真くんなのですが、濱元さんに「どんなイメージですか?」と聞かれて、コミティアのときあった「僕」のまんまです、と答えたら苦笑されたんですが、こういう、シラーっとした絵が上がってくるというのは、さすがプロと言わざるを得ない。
ところで僕は眼鏡をかけているんだけど、この真くんは眼鏡をかけていないというのは特筆すべきところだろうと思う。
確かに小説を読んでいる限り真は眼鏡をかけている様にはおもえないんである。
そういう点にしろ、無意識の情報を視覚か出来ちゃうというのは、すげえなぁと感心してしまいますね。
さて冬コミまで一週間を切りましたね。
そういえば今日は12月24日なんだった。
……何かクリスマスらしい事でも出来ればいいんですが、あいにく僕にはそういう時間を過ごすべき人がいないという。
なんかもったいない気もするんですが
もうこうなっている以上仕方がないというか。
特に気にしないといけないわけじゃないしなぁ。
29日東京に宿を取って、行きの新幹線の切符も取りました。
ところで30日当日の僕の行方なんですが、当日は濱元さんのスペースには僕はいません。
コミケはコミティアと違って忙しい、戦場だ、ということでして、僕の居るべきスペースが存在しないそうです。
なので当日は僕はコミケ会場をフラフラしていると思われます。
よもや顔を見ようと思った方がいらっしゃったとも思えませんが、そういう事ですのでご了承下さいませ。
売り子さんを見て僕だと勘違いしたりしないように。
最近はネーム賞に応募出来ないかなぁとか考えていたりします。

冬コミ、初同人小説のプロローグ扉絵から一枚。
井の字型に青い線が入っているのはガイド線というそうで、印刷する際に便利な線なのだそうです。
この絵は主人公の真くんなのですが、濱元さんに「どんなイメージですか?」と聞かれて、コミティアのときあった「僕」のまんまです、と答えたら苦笑されたんですが、こういう、シラーっとした絵が上がってくるというのは、さすがプロと言わざるを得ない。
ところで僕は眼鏡をかけているんだけど、この真くんは眼鏡をかけていないというのは特筆すべきところだろうと思う。
確かに小説を読んでいる限り真は眼鏡をかけている様にはおもえないんである。
そういう点にしろ、無意識の情報を視覚か出来ちゃうというのは、すげえなぁと感心してしまいますね。
さて冬コミまで一週間を切りましたね。
そういえば今日は12月24日なんだった。
……何かクリスマスらしい事でも出来ればいいんですが、あいにく僕にはそういう時間を過ごすべき人がいないという。
なんかもったいない気もするんですが
もうこうなっている以上仕方がないというか。
特に気にしないといけないわけじゃないしなぁ。
29日東京に宿を取って、行きの新幹線の切符も取りました。
ところで30日当日の僕の行方なんですが、当日は濱元さんのスペースには僕はいません。
コミケはコミティアと違って忙しい、戦場だ、ということでして、僕の居るべきスペースが存在しないそうです。
なので当日は僕はコミケ会場をフラフラしていると思われます。
よもや顔を見ようと思った方がいらっしゃったとも思えませんが、そういう事ですのでご了承下さいませ。
売り子さんを見て僕だと勘違いしたりしないように。
最近はネーム賞に応募出来ないかなぁとか考えていたりします。




