水面下潜行中

またもや水面下でもぞもじし始めました。
そのうち表に表れることもあると思います。
その日までしばしお別れです。

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板松発動機再始動

作家、板松 秋として活動を再開することに致しました。

「声で作る物語」
F/S/P following stage Persons
http://fsp-following.sakura.ne.jp/index.html


こちらの構成・補佐をさせて頂いております。

C79お疲れ様でした

あけましておめでとうございます。
無事に年末のコミケを過ごして帰って参りました。
売り子を手伝ってくれた友人2人に感謝感謝。

今回でしばらく創作活動はお休みにしたいと思います。
また何か作りたくなったときにごそごそやっているかもしれません?
ではその日までおやすみなさいませ。

C79冬コミ当落発表

今日10月29日はC79、2010年の冬コミの当落発表日です。
さきほど帰宅しましたのでさっそく冬コミの当落を確認したところ……

水曜日 東地区 "ヒ" ブロック 19bに配置されておりました!

10/12/17追記:今回は新刊が用意できませんでした(申し訳ないです)
       既刊2冊を並べる予定です

夏コミ、コミックマーケット78報告



いやー今年の夏も暑&熱かったですね! 無事夏コミが終わってほっとしております。
今年の夏コミ東京行きはいいことずくめでした。とっても楽しい東京行きでした。
そして差し入れにアクエリアスを持ってきてくださった方ありがとうございました! 同時に他のお客さんも来ていてテンパってしまって座ったままでお礼を言ってしまって申し訳なく思ったわたしでした……。
今回は外伝だったということもあり新刊より1冊目のはけが良かったのが印象的でした。
面白かったら次外伝も買ってくださるのかしら!?
でも新刊を下さい!と即座に言って買っていってくださった方もたくさんいらっしゃいまして、ああリピーターさんなのかな、どきどきなどとも思っておりました。

今回も表紙を描いて下さった濱元隆輔さんに特大の感謝です!
これからも執筆活動がんばりますので応援よろしくおねがいします!

今回も少数ですが虎の穴さんにて委託販売もお願いしておりますのでそちらもよろしくお願いします。

これからも執筆活動については当blogにて告知していきます。
がんばります!

小説”超能力が存在すればいいのに。外伝”販売告知

コミックマーケット75にて出した同人小説”超能力が存在すればいいのに。”の外伝、
”超能力が存在すればいいのに。外伝”が夏コミで頒布されます。

今回も表紙絵を濱元隆輔さんにお願いして外伝を出すことになりました。今回も濱元さんに感謝です!
スペースは、夏コミ 日曜日 東5ホール地区”ピ”ブロック-22b「松明堂」にて頒布致します。

※少数ですがとらのあなでの委託販売もする予定です。

異世界に召喚されればいいのに


裏表紙とあらすじはこちら
『超能力が存在すればいいのに。外伝』裏表紙




今回の小説、”超能力が存在すればいいのに。外伝”は、以前に書いた”超能力が存在すればいいのに。”の外伝的な内容になっていますが、本編・外伝ともに1冊で完結しており、それのみでも読んで楽しめるように配慮してあります。
目次は以下のようになっています。

超能力が存在すればいいのに。外伝
 プロローグ……………7
 一章……………………11
 二章……………………31
 三章……………………49
 エピローグ……………67
      
 あとがき………………70
 おまけ…………………72

全69Pの短編小説+おまけ解説14Pの内容です。




小説の内容を一部公開します。


シーン1 プロローグ
プロローグ



シーン2 告白
告白



シーン3 催眠能力
催眠能力



シーン4 すれ違い
すれ違い


乞うご期待。

2010年夏コミ情報

2010年の夏コミ情報です。
コミックマーケット78(2010年夏コミ)において松明堂は日曜日東ピ22bに配置されました。
新刊情報などは追って告知していきます。

冬コミ落選

今日の18:30にオンライン申し込みでの当落通知がありましたが見事に抽選漏れしておりました。
とりあえずご報告まで。

夏コミ、コミックマーケット76

異世界に召喚されればいいのに。
2009年の夏コミ、コミックマーケット76、終わりましたね。
今年は例年に比べると過ごしやすかったかなと思います。
それで、今回が初のサークル参加となった訳なのですが……今回も表紙を描いて下さり、見本誌をスペースに置いて下さった濱元さん(多謝!)と、売り子を手伝ってくれた友人2人の協力のおかげで、見事持ち込み部数を完売することができました。
スペースの位置が最外周の誕生日席であるとかの運もあったと思いますが、濱元さんのパワーと協力してくれた友人、本の製作に助言を下さったみなさんのおかげだと思っています。本当にありがとう!

思いの外、手にとって、裏表紙のあらすじと中身を確認した上で買っていただけた方が多かったのが嬉しかったです。
更に留守中には「これはWordで書いたんですか?」と聞いて下さった方もいらっしゃったそうで、その場に僕がいたらなあと思いました。
他にも超能力の方と異世界のものとを並べてあるのをみて「これ(2册)は繋がりがあるんですか?」という風に聞いて下さったりとか、そういうふれあいも楽しかったです。
次は冬コミを見据えながら活動を続けたいと思います。


※序盤で読む気がなくなってしまったら
・プロローグ~24Pで飽きてしまった → 25P or 30Pから読んでみて下さい
そのあたりから物語が動き始めます。


通販について
とらのあなで委託販売をお願いしてあります
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/18/90/040010189033.html


これは第一刷分となっています。
増刷しない可能性があるので手に入れたい方はお早めにどうぞ。

続編”異世界に召喚されればいいのに。”販売告知

コミックマーケット75にて出した同人小説”超能力が存在すればいいのに。”の続編、
”異世界に召喚されればいいのに。”の販売告知です。

今回、表紙絵と裏表紙のみ濱元隆輔さんにお願いして続編を出すことになりました。
スペースは、夏コミ 日曜日 東地区”ピ”ブロック-30b「松明堂」にて頒布致します。
今回も濱元さんに超感謝です!

とらのあなでの通信販売の予約が開始しました。
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/18/90/040010189033.html

異世界に召喚されればいいのに


裏表紙とあらすじはこちら
異世界に召喚されればいいのに。裏表紙




今回書いた小説、”異世界に召喚されればいいのに。”は、前回書いた”超能力が存在すればいいのに。”の続編的な内容になっていますが、ともに1冊で完結しているので、それのみでも読んで楽しめるように配慮してあります。
(ただ先に異世界の方を読むと超能力の方のネタバレになってしまう箇所がありますが……)
目次は以下のようになっています。

異世界に召喚されればいいのに。
 プロローグ……………7
 一日目…………………11
 二日目…………………53
 エピローグ……………135
      
 あとがき………………144
 解説……………………146

全143Pの中編(?)小説+おまけ解説61Pです。




小説の内容を一部公開します。


シーン1 プロローグ
プロローグ



シーン2 召喚
召喚



シーン3 失敗
失敗



シーン4 もう一人の俺
もう一人の俺



シーン5 メモ帳
メモ帳



シーン6 ねがいごと
ねがいごと



シーン7 嘘
嘘



シーン8 代償
代償


乞うご期待。

コミックマーケット76 当選しました

今日6月5日18:30に夏コミの当落発表だったのですが確認したところ当選していました。
8月16日(日曜日)東地区”ピ”ブロック 30b に配置されたとのこと。
詳しいことは未確認。

とりあえずコミケ初サークル参加という訳で色々緊張しておりますが、とりあえず出す本は
既刊の”超能力が存在すればいいのに。”と、
新刊の”異世界に召喚されればいいのに。”を予定しています。
この2冊はそれぞれ1冊で完結していますが、シリーズものでもあり、ともに表紙・扉絵は濱元隆輔さんにお願いして頂けることになりました(濱元さんに多謝)
詳しい情報は当blogで告知していく予定です。


オリジナル小説以外では”秋桜の空に”の二次創作小説と、FC・SFCゲーム関連のコピー本を出せないかなと計画中。
このあたりは色々と未定ですが、同じく当blogで告知していく予定です。

超いいのに。とらのあな委託販売開始

濱元隆輔さんに表紙と扉絵を描いて頂いた同人小説超能力が存在すればいいのに。
超能力が存在すればいいのに。

のとらのあなでの委託販売取扱が始まりました。


とらのあなの”超能力が存在すればいいのに。”取扱ページ
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/17/49/040010174918.html



コミックマーケット75での取扱い分は全てはけてしまったので、委託販売して頂いている分からは第二刷になっています。
第一刷との違いは
・本文のフォントサイズが小さくなった
・フォントの関係でページ数が14Pほど増えた
・解説が若干増えた&修正された
・登場キャラクターの設定が若干変更された
・第二刷入稿までに気付いた誤植&ミスが修正されている
・本文での表現が一部変わっている
このぐらいです。

内容については超能力が存在すればいいのに。のエントリーを見て頂ければよいかと思いますが、簡単に目次を書いておくと

 超能力が存在すればいいのに。
プロローグ……7
一日目…………11
二日目…………35
三日目…………93
エピローグ……119

あとがき………128
解説……………130

本文中の各章の扉にそれぞれ扉絵がついています。A5判で220Pのライトノベルです。
たぶん何も考えず読んでいるとあと4割ぐらい残してあとがきが始まるのでビックリすると思いますが仕様です。
表紙が内容にとても合っているので表紙を見て気に入ったら買ってみてもたぶんハズレない、と思います。たぶん。


 ※現在判明しているミス
191P 7行目に「くるみに接触して」とありますがこれは「こなみに接触して」のミスです。
210P 6行目が文章が捻れていますがこれはミスです。

以上のミスは校正の段階で判明していたのですが、直したはずの原稿が修正されていなくてそのまま印刷されてしまいました……。

コミックマーケット75

超能力が存在すればいいのに。
08年の冬コミ、コミックマーケット75が終わりましたね。
それで本の方なんですが……売り切れました。
売り切れればいいなぁ
と思っていたんですが、見回りに行っている間に全て売り切れてしまったので取り置き(持ち帰る為に取って置いてもらった)分を切り崩して売りに回していただいたのですが、それも全て売れてしまいました。手元には5部しか残ってません。
濱元さん凄いなぁ……。
増刷する予定です。
ただ、売り子さんが仰ることには「こちらの表紙と挿絵を描いております」と言って、小説であることを確認して買って頂いているということだったのでちゃんと中身小説と分かって買っていっているそうで。(でもがはくが小説を書いたんだと思って買ってないか気になる)
中にはblog読んで来ましたという方もいたという。
努力したかいはあったのかもしんない。
表紙買いした方の何割が本編を全部読んで頂けるのかは気になるところです。


  買ったけど読む気が無くなった方へ
プロローグ~P.13あたりで読む気がなくなった → P.15から読んでみて下さい
主人公がネットし始めたあたりで読む気が無くなった → P.53から読んでみて下さい
P.53まで読めなかった → P.56かP.57あたりから読んでみて下さい

これで序盤のgdgdっとしたところは省けます!
読む気なくなった方がここ見てるかはかなり怪しいけど!


  ※お詫びと訂正
1. P27,18行目「スニッーカーズ」となっていますがこれは誤植です
2. P50,1行目でまだ名乗っていないのに地の文でいきなり「羽衣さん」という表記が出てきますが、これは完全なミスです
3. ところどころルビが文字に埋まっていますがこれはミスです
4. 裏表紙のあらすじで「くるみ」「くるみさん」と表記揺れしてますがこれもミスです
今のところ確認しているミスは以上です。これらは入稿後に気付いたミスだったために直せませんでした。謹んでお詫びします。


  通販について
手元に本が残っていないので通販に回すことができません。
それと初版分にはミスが多数あるので第二刷として増刷したいと思いますが、どのくらい通販の希望が来るか今のところ分からないので……

代金は銀行振り込みで1部送料込み千円、クロネコメール便で送ります。
以上の条件で通販を希望する方はtaimatsuaki@hotmail.co.jpまで通販希望のメールを送って下さい。
1月12日頃までに来たメール数で増刷数を決め、その後印刷してから発送します。
おそらく通販を申し込みされた方の手元に届くのは2月になると思います。

現在とらのあなで委託販売ができないかと思い申し込み中です。
通ればそちらで購入したほうがなにかとよいと思いますのでまた告知します。

冬コミ終わりました

冬コミ終わりました。さきほど帰宅したところです。
ミスの訂正やら正否やら今後の展開やら書くことはいっぱいあるんですが
今日は一日フルに動いたし新幹線が遅れたりでつかれちったのでまた明日更新しますね。

詳細は後述しますが売り上げという意味では大成功でした。
いやもう本当に濱元隆輔さんに返しきれないほど多謝。
今後は濱元さんもビックリしちゃうぐらい活躍するしか!
がんばりまする。

冬コミ準備中

”超能力が存在すればいいのに。”よりプロローグ
プロローグ

冬コミ、初同人小説のプロローグ扉絵から一枚。
井の字型に青い線が入っているのはガイド線というそうで、印刷する際に便利な線なのだそうです。
この絵は主人公の真くんなのですが、濱元さんに「どんなイメージですか?」と聞かれて、コミティアのときあった「僕」のまんまです、と答えたら苦笑されたんですが、こういう、シラーっとした絵が上がってくるというのは、さすがプロと言わざるを得ない。
ところで僕は眼鏡をかけているんだけど、この真くんは眼鏡をかけていないというのは特筆すべきところだろうと思う。
確かに小説を読んでいる限り真は眼鏡をかけている様にはおもえないんである。
そういう点にしろ、無意識の情報を視覚か出来ちゃうというのは、すげえなぁと感心してしまいますね。

さて冬コミまで一週間を切りましたね。
そういえば今日は12月24日なんだった。
……何かクリスマスらしい事でも出来ればいいんですが、あいにく僕にはそういう時間を過ごすべき人がいないという。
なんかもったいない気もするんですが
もうこうなっている以上仕方がないというか。
特に気にしないといけないわけじゃないしなぁ。


29日東京に宿を取って、行きの新幹線の切符も取りました。
ところで30日当日の僕の行方なんですが、当日は濱元さんのスペースには僕はいません。
コミケはコミティアと違って忙しい、戦場だ、ということでして、僕の居るべきスペースが存在しないそうです。
なので当日は僕はコミケ会場をフラフラしていると思われます。
よもや顔を見ようと思った方がいらっしゃったとも思えませんが、そういう事ですのでご了承下さいませ。
売り子さんを見て僕だと勘違いしたりしないように。


最近はネーム賞に応募出来ないかなぁとか考えていたりします。

小説”超能力が存在すればいいのに。”販売告知

同人小説”超能力が存在すればいいのに。”販売告知。

表紙と挿絵を濱元隆輔さんにお願いして、同人小説デビューをすることになりました。
販売は、冬コミ 火曜日 東地区 "マ" ブロック 19a「ryusuke works」(濱元隆輔さんのスペース)にて委託販売することになりました。
濱元隆輔さんのご厚意に超感謝!

超能力が存在すればいいのに。


裏表紙とあらすじはコチラ
裏表紙・あらすじ


より詳しい内容については
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同人活動や、小説賞への応募結果などの作家活動に関してはこちらのブログで書いていきます。